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メディカルダイエット(痩身・部分やせ)

ダイエットには様々な治療法があります。通常のダイエットに加え、クリニックでできる内服薬や注射を併用することで効果を高め、目的にあったダイエットを可能にします。治療効果などは医師と相談し、適切な治療を行うことが大切です。

メディカルダイエットとは

運動や食事制限だけで行うダイエットに限界を感じている方には、医師の管理のもとに行うメディカルダイエットがお勧めです。
食欲抑制剤や脂肪吸収抑制剤を使用し無理せず体重を落とす治療や、脂肪溶解注射や高周波治療で部分的に皮下脂肪を落とす治療があります。

治療方法について

食欲抑制剤(サノレックス)

<適応症状>
食物摂取過多(カロリーオーバー)による肥満(一回の食事量が多い、間食を抑えられないなど食欲の調整が行いにくい方)

・サノレックスは摂食中枢に直接作用し、食欲を抑制します。少ない量で満腹感を得られ、空腹感
 をあまり感じなくなります。
・1日1回、サノレックスの内服を行います。
・無理をせず食欲を抑えられるのでリバウンドが少ない治療です。

脂肪吸収抑制剤(ゼニカル)

<適応症状>
食物摂取過多(カロリーオーバー)による肥満(特に油っぽい食事を取ることが多い方)

・ゼニカルは脂肪が体内に吸収される際に必要なリパーゼという脂肪分解酵素の働きを抑制します。
・食事によって摂取した脂肪分の約30%を吸収させずに体外へ排泄させることが出来るため、
 カロリーオーバーによる肥満の予防に最適です。
・1日1回、脂肪分を多く含むお食事の際に内服を行います。

ダイエット・脂肪燃焼注射

<適応症状>
ダイエット時の栄養補給、脂肪燃焼に適した体づくりを行いたい方

・疲れを取るだけでなく、脂肪や糖分を効率よく燃焼させるビタミンB群や細胞の活性を促すATP
 新陳代謝を高めるαリポ酸に加え、代謝の基本となるアミノ酸を配合したカクテル注射により
 ダイエットに適した体を作ります。
・1週間に1回程度のペースで静脈注射を行います。

脂肪溶解注射(メソセラピー)

<適応症状>
二の腕、下腹部、ヒップ、太ももなどの軽度の部分肥満

・希望の部位に、細い注射針を使用しフォスファチジルコリンを注射します。
・約2週間の間隔で3~5回注射を繰り返すと、皮下脂肪が減少して部分やせの効果が得られます。
・施術後は軽い腫れや内出血、痛みが出ることがあります。
・効果には限界がありますので脂肪吸引のような効果はありません。



肥満の症状やライフスタイルに合わせて各種治療を併用するとより効果的です。

  • 今月の情報
  1. 手背の光治療
  2. VCコンセントレート15
  3. 毛穴ジェット吸引(VENUS GLOW)

治療別項目

フォトフェイシャル(IPL)治療

シミ、小ジワなど様々な症状にLinkIcon

サーマクールCPT(高周波)治療

肌を引き締め、タルミを改善LinkIcon

HIFU(ハイフ)治療 ウルトラフォーマーIII

シワ、タルミ、部分痩身治療LinkIcon

ミラドライ治療

ワキ汗、ワキガの革新的治療LinkIcon


レーザートーニング

肝斑の新治療法LinkIcon

ジェネシス治療

毛穴、赤み、タルミの改善LinkIcon

毛穴ジェット吸引(VENUS GLOW)

毛穴の開き、黒ずみの改善LinkIcon

ケミカルピーリング

ニキビ、毛穴の薬剤治療LinkIcon

超高濃度ビタミンC点滴、プラセンタ、ビタミン、ニンニク注射

疲労回復、アレルギーや肌荒れ改善LinkIcon

メディカルダイエット

食欲抑制剤や脂肪溶解注射LinkIcon

療レーザー脱毛

医療用レーザーを使いますLinkIcon